投稿者: 吉越 清顕

2006年、司法書士試験に合格       以降、いくつかの司法書士事務所に勤務する。 2008年、新宿区にて司法書士登録 2010年より、東京都新宿区で、ひびき・リーガル司法書士事務所を開設。 年間50件以上の改名に関する相談に対応する。

報酬の改定のお知らせ

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本日、平成29年5月8日をもちまして、当職の報酬を改定いたしました 詳細につきましては、改名手続の費用についてのページをご覧ください。

2017年のゴールデンウイークの休業について

4月末から五月初旬のゴールデンウイークのお休みにつきましては、以下のとおりとさせていただきます。 4月は28日まで営業しております。 また、29日、30日の土曜日、日曜日も対応可能ですので、あらかじめ...

離婚等で子供と違う氏になってしまった時に子供を同じ氏にする手続(子の氏の変更許可申立)

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子の氏の変更許可(子の入籍許可)の手続のご相談、手続のご依頼のご案内です。子の氏の変更許可とは、父母の離婚、結婚、再婚、養子縁組、氏の変更等で、子供と親の戸籍が別になり、親の氏が子供の氏と異なってしまった場合に、家庭裁判所の許可を得て、子供を親の戸籍に入籍させ、同じ氏を名乗るための手続きです。

赤ちゃん、幼児の改名手続と手続あたっての注意点

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出生届を提出した後、なんらかの事情で赤ちゃん、幼児の名前を変えたくなる、変える必要が生じるという方は多いです。赤ちゃん、幼児の名前は、簡単に改名することができます。しかし、いくつか慎重に考えなければならない注意点もあるので、この注意点を説明しながら、赤ちゃん、幼児の改名の手続を説明します。

離婚後に旧姓に戻さなかった人が、時間が経ってから旧姓に戻す手続のご相談と手続のご依頼

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離婚時に旧姓に戻さず、婚姻中の氏を名乗ることができます。ところが子供が大きくなったので旧姓に戻したい方もいます。この場合、旧姓に戻すためには家庭裁判所の氏の変更許可が必要ですが、名字を旧姓に戻す手続はそれほど難しくありません。名字を旧姓に戻す手続のご案内と代行を承っています。